
子供が不登校・引きこもりになる
親の特徴と真の原因とは?
あなたはこのような事で
悩んでいませんか?
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◾ 不登校・引きこもりになってしまった原因がわからない・・・ ◾ 不登校・引きこもりの子供に共通する親の特徴を知りたい。 ◾ 子供が不登校になり、そのまま引きこもりになってしまい、もう20年以上経つ。 ◾ 親として子供にどう関われば良いかわからなくて自分を責めてばかりの毎日。 ◾ 子供が職場になじめず引きこもってしまい、それから昼夜逆転の生活をしていてゲームばかりしている。 ◾ 主人から子供が不登校・引きこもりになってしまった原因を私だけに押しつけられて苦しいし悔しい。 ◾ 子供に何を言っても耳を貸してはくれず、言うほど反抗的になって暴力を振るわれる。 ◾ 子どもを病院(心療内科)に連れて行くべきか迷う。親子関係に亀裂が生れないか不安。 ◾ 子供が社会復帰できるように手助けしたいと心から願っているが、どうしたら良いかわからない。 ◾ 不登校・引きこもりの背景にある「親子関係の深層構造」を理解したい ◾ 支援を頑張っても、なぜ子どもに届かないのか…本質的な理由が知りたい ◾ 支援の中で「何が逆効果になるのか」、具体的な関わりの落とし穴を理解したい ◾ 母子一体感・投影・共依存など、関係性の構造から支援の難しさを見直したい ◾ 不登校・ひきこもりの子どもと「信頼関係」を築きたいが、距離感に悩んでいる ◾ 実際に不登校が改善した「現場の声」や「再登校に至るまでのプロセス」を知りたい ◾ 医療や教育ではカバーしきれない“心の回復プロセス”を学びたい ◾ 一般的な支援スキルでは届かない「心の再構築アプローチ」に興味がある |
子供が不登校や
引きこもりになるご家庭には、
ある共通点があります。
不登校や引きこもりの原因を、 世間一般では、
・子供の育て方や関わり方など親子関係が悪かったこと
・発達障害(ADHD ADD アスペルガー、LD)や起立性調節障害
などと言われたりします。
確かにそれも影響がないとは言いません。 私自身も十代の頃は両親と相当な確執がありましたし、発達障害(ADHD)であり、不登校だった頃は起立性調節障害と診断されました。
しかし、カウンセラーとして20年以上、述べ2万件のご家庭のカウンセリングを行ってきたなかでわかったことが2つあります。
ひとつは、親子関係や発達障害などの要素は、不登校や引きこもりとほとんど関係がない ということです。
もう一つは、不登校や引きこもりのお子さんの親御さんに共通する傾向性を知るだけで、親子関係は良くなり目に見える形で前進する場合が多いということです。
なぜかというとこの傾向性が不登校・引きこもりの根本的な原因となっているからです。
ではこの「傾向性」とは何なのでしょうか?
それは、不登校や引きこもりのお子さんがいらっしゃる親御さんは、「~でなければならない」といった考え方の 「規範が強い」ということなんです。
具体的には、お子さんが不登校や引きこもりになってしまうと世間体が気になり、せめて高校くらいは卒業しなければならないと考えるような傾向にあります。
この規範があると、不登校・引きこもりの現状や子供の存在をありのまま受けいれられません。
そして、この規範意識は子育ての中でもしっかりと現れるので、お子さんにも受け継がれていき、 それが元でお子さんは自分自身を責めるようになり、苦しんで、その結果、不登校・引きこもりが長引いてしまうケースが大変多いのです。
また、親御さんもこの規範意識があるがゆえに、お子さんの状況が苦しくなるほどにその現実を受けいれられなくなり、悪循環に陥ってしまいます。
私のメールマガジンではこの規範意識の改善から、お子さんとの具体的な関わり方まで、不登校や引きこもりから立ち直る秘訣をお伝えしていきます。
これまでの
カウンセリング経験を踏まえた、
濃い内容をお届けしていきます。
本講座の文面・動画・音声などコンテンツはすべて私が作成していきます。
ホームページでは掲載しにくい私自身が不登校・引きこもりだった頃の苦い経験や、カウンセラーとして2万件以上の相談に乗ってきた実例を元にお伝えします。
最先端の心理学や心理セラピー、脳科学、身体学等に基づきの手法を踏まえて、不登校・引きこもり解決・改善へに向けた濃い内容をお届けしていきます。
不登校・引きこもり解決のヒントをたくさんお伝えするのでご期待ください。
具体的にどんな内容をお届けするかというと、
| 不登校・引きこもりの経験者だからこそ語れる「子供の本音」とは? | |
| 述べ2万件の不登校・引きこもりのご相談を伺ったからこそ解る、子供との向き合い方 | |
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不登校の子供はどんな気持ちで日々を過ごしているのか?子供の気持ちを理解するにはどうすれば良いのか? |
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「うちの子だけが…」という孤独感から解放され、同じ悩みを抱える親御さんが安心感を得られる秘訣とは? |
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子供の不登校・引きこもりからの“脱出口”が、具体的な手順として見える化されます。 |
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子供の状態が「いつまで続くの?」という不安から、短期間で変化を感じるための関わり方とは? |
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学校や地域の支援とどう連携すれば良いのか?──20年以上の実践から導かれた“協働のコツ”を公開。 |
| なぜ、従来の支援方法や関わりでは変化が起きづらいのか?各々の家庭の“傾向性”を見る視点がポイントです。 |
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| 「家庭のどこに現状の種が潜んでいるのか?」そのカギを見極める秘訣とは? |
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| “根性論”や“叱咤激励”ではなく、心に寄り添いながら自然に改善していくアプローチとは? |
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| たとえ、子供の将来はもう手遅れなのだと失望してしまっていても、“希望のシナリオ”へ書き直す秘訣をお伝えします。 |
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| 子どもだけでなく、親自身も“心の鎧”を外して心軽やかに生きる未来を実現するには? |
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| 子供の状態は、一生このままでしょうか?いいえ。一歩を踏み出すきっかけを掴む秘訣もお伝えします。 |
親子関係、友人関係、発達障害、起立性調節障害、摂食障害、昼夜逆転生活、オンラインゲーム、インターネット中毒などをはじめ、不登校・引きこもりの解決法や立ち直るヒントをお伝えします。
これまでの悩みから解放され、お子さんの変化や、親子関係が日を追うごとに良くなっていくことを実感いただけるでしょう。
私のメルマガが、1日でも早い解決のお役に立てれば幸いです。
引きこもり・不登校復帰ノウハウ
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活動内容

2018年3月 FM TOKYO CHOFU スマイルパラダイス
不登校引きこもりの専門家としてお話しさせていただきました。

2010年3月 埼玉新聞
経験者のカウンセラーとして講演した事が掲載されました。

2016年11月 トータルカウンセリングスクール主催セミナー
不登校引きこもり解決の秘訣
不登校引きこもりの子供を持つ親御さん50人へ向けて子供とのと関わり方と解決法をお伝えしました。

2025年1月 学校に行けない子どもに伝わる声がけ WAVE出版より出版
Amazonランキング 生徒指導部門 売れ筋ランキング1位

2023年3月 学校に行けない子どもの気持ちがわかる本 WAVE出版より出版
Amazonランキングで3冠を達成しました。
生徒指導部門 売れ筋ランキング1位
その他の語学・教育関連書籍部門 売れ筋ランキング1位
教師向け書籍部門部門 売れ筋ランキング1位

2017年10月 子供の不登校引きこもり解決の教科書 kindleより出版
1万件のカウンセリングを行ってきた経験をもとに執筆しました。

2023年11月2日 朝日新聞朝刊
著書:学校に行けない子どもの気持ちがわかる本(WAVE出版)が、2023年11月2日の朝日新聞朝刊に掲載されました。

2024年6月3日 日本教育新聞
著書:学校に行けない子どもの気持ちがわかる本(WAVE出版)が、2024年6月3日の「日本教育新聞」で紹介されました。

2024年7月26日 てつなぎ
著書:学校に行けない子どもの気持ちがわかる本(WAVE出版)が、2024年7月26日の「てつなぎ」で紹介されました。

2025年7月8日のYahoo!ニュースに、私の記事が紹介されました。
「学校行きたくない」が増えてきた…不登校の初期、子どもの信頼を低下させる「やってはいけない」親の行動

2025年7月12日のYahoo!ニュースに、私の記事が紹介されました。
親を脅す子も…子どもの「不登校」が本格化してきた時期にこそ、親が意識したいこと
引きこもり・不登校復帰ノウハウ
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今野からのメッセージ
私は不登校や引きこもりの状態というのは、「風邪をひいているような状態」と考えています。誰でも風邪をひいて体調を崩してしまう時がありますよね。
人生100年時代と言われますが、一生のなかの1年間だと仮定して考えるのなら、「不登校や引きもりの状態」というのは、一生の中で1年間だけ“風邪をひいてしまった期間”だと捉えていただくと、とても理解しやすいかと思います。
風邪というのは、ほとんどが一過性のものであり、いつまでも続くものではありません。
しかし、そんな風邪でも適切な対処をしてしっかり体を休めたりしなければ、治る風邪も治らなくなるばかりか、こじらせてしまったり、ほかの病気を併発させてしまうなど、どんどん深刻になってしまいますよね。
たとえ風邪であっても、適切な対応をしなければ、時として死んでしまう事すらあり得ます。
しかし早い段階でしっかり体を休めて適切な対処をすれば、体は癒され治っていきます。
不登校や引きこもりの状態であるお子さんが癒されていくプロセスというのは「風邪が癒されていくこと」と同じように感じています。
そして、風邪と同じように不登校・引きこもりの状態も、適切な対応をしないと、心の状態がこじれていってしまって、解決はどんどん難しくなってしまうんです。
ですからもし、あなた自身やお子さんがいま、不登校や引きこもりの状態でいらっしゃるのだとしたら、まずはご自分の独自の関わり方で、無理はなさらないで下さい。
これはとても大切なことですので、もう一度お伝えします。
不登校や引きこもりの状態を解決へ向かうためには、ご自分の独自の関わり方で無理をなさるのは禁物です。
なぜなら、不登校や引きこもりの状態も“適切な対処と関わり”をされる事によって、解決されるものだからです。
では具体的には、解決に導くお子さんとの関わり方とはどういうものなのか?
それをメルマガでたくさんお伝えしていきますのでぜひ学んでみてください。
繰り返しになりますが、メールマガジンは完全無料です。
無料ですが不登校や引きこもりを解決するヒントをたくさんお伝えしていきます。
私が発信する内容が、あなたのお役に立つことができたら嬉しく思います。
メルマガを読まれた方から、
感想がたくさん届いています。
メルマガを読まれている方々から、
300件を超える感想をいただいています。
娘は学校へ行き始め、息子もフリースクールに通えるように。家族みんながの心を変えることができました。感謝し尽せません。

今野先生、カウンセラーの皆さま
おかげ様で、不登校だった中学生の息子と娘が治りました。感謝を込めて、お礼のお手紙をお送りさせていただきます。うちの家庭は、私は規範型、主人は放任型です。今野先生のメルマガや動画を見せても「自分に思い当たることはある」とは言っても繰り返し見ることはありませんでした。
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うちの子どもが1日中ゲームをしているので、「今野先生の動画の中にオンラインゲームについての話があるよ」と言っても、動画を見ようとしなかったのですが、”放任型は悩まない”とコンテンツで教わり、そういうことか!と学びましたが、今野先生が動画で話されていたように、規範型の人は放任型の人から学べば良いものだと思い、主人から学ぶようになりました。
すると、子どもの問題にも悩まなくなり、私自身が子供から精神的な自立が出来るようになりました。そして、子どもの状態を素直に受け入れられるようになりました。
今では、徐々に娘は学校へ行き始め、息子もフリースクールに通えるようになりました。私は、今野先生の動画セミナーから学んだことによって、子どもも家族も心も変えることができました。
感謝し尽せません。これからも、日本中の不登校で悩まれている方々を導いていって下さい。本当にありがとうございました。
※個人の感想であり、成果を保証するものではありません。
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息子は家のルールを守るようになり、学校へも顔を出すようになりました。
今野先生
解決メンバーズへ参加させていただきました斎藤です。感想をお送りします。中3の息子の不登校で悩んでいる時に検索する中で先生のブログを拝見し、少しでも解決に向かえればと思い参加させていただきました。
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私は学校へもいかず、お風呂にも入らず一日中好きなことばかりしている息子を受け入れることができませんでした。つい先日までの息子とは、引きこもりではないのですが、買い物へいく以外家にいてスマホでゲームをするか動画ばかりみて一日中だらだらして過ごしていました。
そんな息子を見ているとイライラしてしまい、毎日疲れてしまいました。精神科医に相談したところ、息子さんは疲れているのだから、親の育て方のせいで不登校になったのだから好きにさせてありのままを受け入れてください、といわれ受け入れるようにしていましたが受け入れられませんでした。
今野先生に学ばせていただくようになり、それは違っていた事を知りました。「ありのまま」と「わがまま」を勘違いしいたのです。息子に好き放題をさせておくのは、ありのままを受け入れているのではなく、ただわがままにさせていただけでした。
学校へ行かなくても居間のかたつけはする、お風呂に入る、お風呂掃除をする、届けられた宿題は必ずする、食べた洗い物は洗う、という家のルールを作り、やる事をしなければご飯はださない、携帯も触らせない、触る時間は夜10時まで、というルールを作りました。
学校かフリースクールへ行くなら、帰ってきてからは携帯を夜の10時まで触っていいことにもしました。初めは反抗してきましたが、凛とした態度を続け絶対に引かない気持ちで続けました。すると携帯触りたさからか、息子は家のルールを守るようになり、学校へも顔を出すようになりました。
今後の進路を決めなければ、就職するかアルバイトをして家にお金を入れてもらう、または、寮つきの会社に入って家からは出てってもらう事を伝えたところ、不登校歴があっても入れる高校を自分で見つけてきました。今はその進路へ向けて、学校へ行ったり書類を集めたりと自分なりに動きだしました。
これからも学ばせていただいた関わりを続けていきたいと思います。解決メンバーズでは大切な事を学ばせて頂きました。ありがとうございます。
※個人の感想であり、成果を保証するものではありません。
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今野様の教えの核となる「子供が変わらざるを得ない環境を作ること」をしたところ、動き出し再登校致しました。

お世話になっております。
今野様には不登校の解決のみならず、生きる上で大切な、being、自己受容、そして精神の自立を学ばせて頂きました。メルマガと動画で毎回何回も耳にする中で理解が深まっていきました。
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肝心の息子の不登校解決についてですが、今野様の教えの核となる「子供が変わらざるを得ない環境を作ること」をしたところ、動き出し、再登校致しました。ただ再登校する事が大切なのではなく息子が生きる力を養う事が大切なので、学校行く・行かないはどちらでもいいかと思っています。
こんな事を感想で書いていいのか解りませんが(笑)、解決メンバーズの学びのおかげで自分のままでいることが楽になり、幸せになってきました。お読みいただき、ありがとうございます。宜しくお願い致します。
※個人の感想であり、成果を保証するものではありません。
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これまで沢山の動画を拝見し、毎回本当にそうだな、思わされる日々でした。

お世話になっております。
今野様、カウンセラーの皆様
お世話になります。感想をお送り致します。これまで沢山の動画を拝見し、毎回本当にそうだな、思わされる日々でした。
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娘が生まれた瞬間から、おっぱいからおむつの世話に始め、お風呂に入らないといけない、歯磨きをちゃんとしないといけないとか、うそをついてはいけないとか、人からの温かい気持ちには誠意を尽くそうとか、大切だと思う事を教えてきましたが、集団型の私の教えは、個人型の息子には、ベキ・ネバに聞こえてプレッシャーだったのだと学ぶ中で気がつきました。
親として人間として最低限教えないといけないことは一通り教えたつもりでいましたが、今は、それが娘を追い込む結果となったのだと理解できます。
今野様がよく言われる子供からの「精神的な自立」、アドラー心理学の「課題の分離」にあるように、息子の状態で心配になるのは「私」の心配事・課題であって娘子の問題・課題ではないという事を理解できたところから楽になる事が出来ました。
私は機能不全な家族の中で過ごし、自分のような思いをにさせてはならないと、娘には寂しい思いをさせないように、ちゃんとしつけをしてやらねばと思ってきましたが、今は、親としての務めをしたのだと受け入れ、自分を受容出来るようにもなりました。
私の今の仕事は、娘が一人立ちをするのを見守ることで、もしも娘が本当に窮地に立って助けてほしいと言ってきた際には助けてやることなのではないかと思います。私は、娘に依存する心地よさをあきらめたことで随分と楽になりました。
娘の不登校を通して、自分の幼少時代を振り返ったり、親としてのあり方を見つめ直したりと貴重なライフ・レッスンにもなり、不登校も必然で必要だったのだと思います。娘は娘、私は私、このような勉強の機会をありがとうございます。
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親子で一緒に前を向いて進められる関係になれました。
現在も引きこもっている息子がいます。
息子が引きこもるようになってからは会話もほとんどなく、私が何を言ってもまったく無視でした。
そんな只中にいる時にこちらページに出会い、精神的な自立や責任を取らせるなどの教えを自分なり実践してみました。
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すると2週間ほどしてから息子の方から相談したいと言ってきました。息子がどんな風に考えているのか悩んでいたのか、私達親ががどんな想いでいるのか、話し合う事ができました。
まったく会話すらできなかった息子の気持ちを教えてもらえた事が嬉しかったです。毎日お話をして親子で一緒に前を向いて進められる関係になれましたので、これからがとても楽しみです。ありがとうございます。
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本メルマガを無料で配信している理由。
それはたとえ今、不登校・引きこもりの現実があったとしても、「親御さんもお子さんも悪くない」ということをまず知ってほしいからです。
このことを受け入れることが不登校・引きこもり解決の最初の一歩なのです。
その最初の一歩を踏み出してもらいたいために、メルマガを無料でお届けすることにさせていただきました。
もちろん、有料のカウンセリングやセミナーなどもご提供していますが、メルマガからもたくさんの学びが得られると思います。
そして実際に、不登校・引きこもりが解決されたとの声が私の元に沢山届いています。
ですから、あなたがお子さんの不登校や引きこもりのことでお悩みでしたら、無料メルマガに登録していただければ幸いです。
メルマガでは不登校・引きこもり解決のための情報、また私が普段考えていることなどもお伝えしていきますので、楽しみにしてください。
最後まで、お読みいただきありがとうございました。
引きこもり・不登校復帰ノウハウ
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Y.T様
今野様、カウンセラーの皆様
お世話になります。感想をお送り致します。
これまで沢山の動画を拝見し、毎回本当にそうだな、思わされる日々でした。
娘が生まれた瞬間から、おっぱいからおむつの世話に始め、お風呂に入らないといけない、歯磨きをちゃんとしないといけないとか、うそをついてはいけないとか、人からの温かい気持ちには誠意を尽くそうとか、大切だと思う事を教えてきましたが、集団型の私の教えは、個人型の息子には、ベキ・ネバに聞こえてプレッシャーだったのだと学ぶ中で気がつきました。
親として人間として最低限教えないといけないことは一通り教えたつもりでいましたが、今は、それが娘を追い込む結果となったのだと理解できます。
今野様がよく言われる子供からの「精神的な自立」、アドラー心理学の「課題の分離」にあるように、息子の状態で心配になるのは「私」の心配事・課題であって娘子の問題・課題ではないという事を理解できたところから楽になる事が出来ました。
私は機能不全な家族の中で過ごし、自分のような思いをにさせてはならないと、娘には寂しい思いをさせないように、ちゃんとしつけをしてやらねばと思ってきましたが、今は、親としての務めをしたのだと受け入れ、自分を受容出来るようにもなりました。
私の今の仕事は、娘が一人立ちをするのを見守ることで、もしも娘が本当に窮地に立って助けてほしいと言ってきた際には助けてやることなのではないかと思います。私は、娘に依存する心地よさをあきらめたことで随分と楽になりました。
娘の不登校を通して、自分の幼少時代を振り返ったり、親としてのあり方を見つめ直したりと貴重なライフ・レッスンにもなり、不登校も必然で必要だったのだと思います。
娘は娘、私は私、このような勉強の機会をありがとうございます。
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宮崎県在住 斎藤美里様
今野先生
解決メンバーズへ参加させていただきました斎藤です。
感想をお送りします。
中3の息子の不登校で悩んでいる時に検索する中で先生のブログを拝見し、少しでも解決に向かえればと思い参加させていただきました。
私は学校へもいかず、お風呂にも入らず一日中好きなことばかりしている息子を受け入れることができませんでした。
つい先日までの息子とは、引きこもりではないのですが、買い物へいく以外家にいてスマホでゲームをするか動画ばかりみて一日中だらだらして過ごしていました。
そんな息子を見ているとイライラしてしまい、毎日疲れてしまいました。
精神科医に相談したところ、息子さんは疲れているのだから、親の育て方のせいで不登校になったのだから好きにさせてありのままを受け入れてください、といわれ受け入れるようにしていましたが受け入れられませんでした。
今野先生に学ばせていただくようになり、それは違っていた事を知りました。
「ありのまま」と「わがまま」を勘違いしいたのです。
息子に好き放題をさせておくのは、ありのままを受け入れているのではなく、ただわがままにさせていただけでした。
学校へ行かなくても居間のかたつけはする、お風呂に入る、お風呂掃除をする、届けられた宿題は必ずする、食べた洗い物は洗う、という家のルールを作り、やる事をしなければご飯はださない、携帯も触らせない、触る時間は夜10時まで、というルールを作りました。
学校かフリースクールへ行くなら、帰ってきてからは携帯を夜の10時まで触っていいことにもしました。
初めは反抗してきましたが、凛とした態度を続け絶対に引かない気持ちで続けました。
すると携帯触りたさからか、息子は家のルールを守るようになり、学校へも顔を出すようになりました。
今後の進路を決めなければ、就職するかアルバイトをして家にお金を入れてもらう、または、寮つきの会社に入って家からは出てってもらう事を伝えたところ、不登校歴があっても入れる高校を自分で見つけてきました。
今はその進路へ向けて、学校へ行ったり書類を集めたりと自分なりに動きだしました。
これからも学ばせていただいた関わりを続けていきたいと思います。
解決メンバーズでは大切な事を学ばせて頂きました。
ありがとうございます。
※個人の感想であり、成果を保証するものではありません。
S.T様
今野先生 カウンセラーの皆様
解決メンバーズへ参加した感想と私と息子の変化をお送りさせて頂きます。
息子は中学1年の3学期から不登校になりました。
自分の部屋に引きこもり口も聞いてくれませんでしたが、解決メンバーズの勉強(特に解決された未来とは?後編)を実践する中で、部屋から出てくるようになり会話もしてくれるようになり、外にも出られるようになり、一度は、学校へ復学しました。
しかし息子の状態がよくなるにつれ、いつのまにか息子に期待するようになっていました。
気がつけば息子が明るくしていると私も明るくなり、息子の機嫌が悪ければ私も落ち込んだりするようになっていました。
一喜一憂をする姿がまた影響したのか、息子はまた部屋へ引きこもりようになったのです。
今野先生も何度もおっしゃっていますが、子供の状態と関係なく精神的な自立をする事、を理解できていなかった事が今はわかりますが、当時はまだ頭の理解でしかありませんでした。
その後、電話カウンセリングを受講させて頂く中で、私の依存が1番の問題である事をしり、ハッとさせられ、それからは息子からの精神的な自立をできるように、自己受容を実践しました。
するとある日を境に、息子のことが以前のように気にならなくなり憑物が落ちたかのように不安にもならなくなりました。
最近は再度息子との会話も出来るようになり、学校卒業後の進路を自分で決めて準備をし始めました。
どんな状態であっても息子は息子、私は私。
これからも自立をして、息子に介入し過ぎる事なく暖かく見守っていきたいと思います。
まだまだ学びが必要ですが、今野先生の学びのおかげで、私と息子はここまで変えられました。
私も自分の今後のビジョン(今野先生のようなカウンセラーになる事)へ向かって、頑張りたいと思います。
ありがとうございます。
※個人の感想であり、成果を保証するものではありません。
K.S様
今野様、カウンセラーの皆様
お世話になります。感想をお送り致します。
これまで沢山の動画を拝見し、毎回本当にそうだな、思わされる日々でした。
娘が生まれた瞬間から、おっぱいからおむつの世話に始め、お風呂に入らないといけない、歯磨きをちゃんとしないといけないとか、うそをついてはいけないとか、人からの温かい気持ちには誠意を尽くそうとか、大切だと思う事を教えてきましたが、集団型の私の教えは、個人型の息子には、ベキ・ネバに聞こえてプレッシャーだったのだと学ぶ中で気がつきました。
親として人間として最低限教えないといけないことは一通り教えたつもりでいましたが、今は、それが娘を追い込む結果となったのだと理解できます。
今野様がよく言われる子供からの「精神的な自立」、アドラー心理学の「課題の分離」にあるように、息子の状態で心配になるのは「私」の心配事・課題であって娘子の問題・課題ではないという事を理解できたところから楽になる事が出来ました。
私は機能不全な家族の中で過ごし、自分のような思いをにさせてはならないと、娘には寂しい思いをさせないように、ちゃんとしつけをしてやらねばと思ってきましたが、今は、親としての務めをしたのだと受け入れ、自分を受容出来るようにもなりました。
私の今の仕事は、娘が一人立ちをするのを見守ることで、もしも娘が本当に窮地に立って助けてほしいと言ってきた際には助けてやることなのではないかと思います。
私は、娘に依存する心地よさをあきらめたことで随分と楽になりました。
娘の不登校を通して、自分の幼少時代を振り返ったり、親としてのあり方を見つめ直したりと貴重なライフ・レッスンにもなり、不登校も必然で必要だったのだと思います。
娘は娘、私は私、このような勉強の機会をありがとうございます。
※個人の感想であり、成果を保証するものではありません。
M.N様
お世話になっております。
今野様には不登校の解決のみならず、生きる上で大切な、being、自己受容、そして精神の自立を学ばせて頂きました。
メルマガと動画で毎回何回も耳にする中で理解が深まっていきました。
肝心の息子の不登校解決についてですが、今野様の教えの核となる
「子供が変わらざるを得ない環境を作ること」
をしたところ、動き出し、再登校致しました。
ただ再登校する事が大切なのではなく息子が生きる力を養う事が大切なので、学校行く・行かないはどちらでもいいかと思っています。
こんな事を感想で書いていいのか解りませんが(笑)、解決メンバーズの学びのおかげで自分のままでいることが楽になり、幸せになってきました。
お読みいただき、ありがとうございます。
宜しくお願い致します。
※個人の感想であり、成果を保証するものではありません。
N.O様
日々の音声コンテンツをいただく中で、
自己受容や精神的な自立、being、
責任を取らせる関わり、毎回とてもとても
心に響き、
毎日、学びたいという思いが
とても強く湧いて来ているのが
分かります。
自分自身もとても楽になり、
子供のことも、
今、息子はどんな思いでいるのかな?
今、どんな言葉をかけようか、
いや、そのままにしておこうかな。
など、自然と見えてくるようになりました。
息子は学校には行っていませんが、
日々元気に、自分の出来ることをしながら、
ゆっくりと自分の道を歩んでいます。
そのような様子も、
ゆっくりと見守れるようになりました。
そんな心の状態をいただけたのも、
メルマガに繋がることでいただけた
大切な貴重な学び、
また、その学びを理解できるまで、
対話してくださったカウンセラーの方の
存在があってこそと、
本当にありがたく思っております。
息子や家族との関わり方、
周りの方々との関わり方、
職場の中での在り方など、
いままでの自分の在り方が見えるように
なってきました。
色々な学びを知ることで、
自分自身もとても楽になり、
子供や家族の心の在り方も、
不思議と変わっていくことを体感できたことは、
私にとって貴重な体験でした。
今後も、ずっと
自己受容や、精神的な自立、
バランス思考や、beingを
抱きながら、
また、学び続けたいと思います。
息子の不登校から、
このような思いになるとは
想像だにしておりませんでしたが(^^)
皆さまの活動をとおし、
悩まれる方々が、解決へのヒントを
受け取られますように。
私も、私の周りで出来ること、
悩まれる方々に提供できることがあるだろうか、
考えながら、beingととまに、doingも
探してみようと思います。
最後まで、お読みいただき、
ありがとうございました。
※個人の感想であり、成果を保証するものではありません。
K.T様
かれこれ、子供の問題で悩み約7年の歳月が流れ
今野さんのブログに初めて出逢ったのが4年前になります。
4年前に初めて今野さんの音声をお聞きした時、もの凄い
衝撃と感動を覚えたのが昨日の事のようです。
以来、今野さんの不登校・引きこもり解決法は本質的
且つシンプルで、これ以上の物は無いと、ひたすら思い続けてきました。
それが、今でもその通りで、やはり今野さんの教材は本質的解決に
結びつく、大変優れたものであると確信しました。
「自己受容の本当の意味」
○「親が子供の問題を問題視しなくなると、子供は解決する」
×「子供が解決したら、親が問題視しなくなる」
「親が好きな事をする必要があるのは、エネルギーが子供へ向かわない為」
「親が温かく見守ると、子供は自分と向き合えるようになる」
「親が精神的自立をすると、子供は自分と向き合わざるを得なくなる」
「学校へ行けるようになる事が治る事では無い」
「親は、子供の先回りをしない」
「親は、まずは自分のあるがままを受け入れ、自分に優しくすることこそが
子供への受容につながる」
…などなど、今野さんの言葉一つ一つが、大変貴重なものでした。
お話されている事柄全てが、とても良く理解できたのは
私の中で、今ではすっかり、今野さんの思考が定着し、浸透してしまったからなのかな?と思いました(笑)
そして、子供達も皆、解決されそれぞれ動き出しています。
それから、これまでの経緯で私個人が確信を持っている事があります。
それは、「自己受容が容易にできる秘訣」
それは、子供の両親である夫婦がお互いに「愛し合う事」だと思いました。
ですが現状では、愛し合う事を知らない、解らない、というご夫婦は、大変多い事と思います。私もでした…。
でも、学び、夫婦が「愛し合う事」を知った時こそ、
お父さんもお母さんも、自己受容が容易にできるようになり
子供の問題も自然と解決の方向へと進んで行く…
私はそう、確信しています。
そして最後に…
今野さん&メンバーズ会員さんとの交流会などの機会
があったら良いな~と思いました。
ご検討宜しくお願い致します。
素晴らしい音声をありがとうございました!
※個人の感想であり、成果を保証するものではありません。
T.S様
毎日毎日音声を聞いていくうち、確実に私自身焦りや、不安を抱くことがなくなっていきました。
今は心の安定剤として聞いてます。
子供の不登校の問題も日に日に気にならなくなって来てるのも事実です。
どうしていいかという、不安定な気持ちが落ち着き毎日少しずつですが楽しく、希望をもって生活できていて、またこんな日がくるとは思ってなかったので大変嬉しく思っています。
まだまだ本当の意味で理解していないので、これからも常に触れ学びたいと思います。この教材に出会えて、今野先生に本当感謝してます。ありがとうございました。
※個人の感想であり、成果を保証するものではありません。
R.S様
今野さん
子供は3つめの高校を3月には退学することになりました。
以前なら一喜一憂し不安で押しつぶされていたことと思いますが、今はそれをも受けいれる事ができています。
子供は今野さんのように生まれてきたことさえ、この間まで否定していましたが、最近は生んでくれてありがとうとか、お母さんの子供で良かったとか、お母さんはなんでそんなに優しくしてくれるのとか言うようになりました。
私はお母さんの子供やから答えています。
ニュースで子供の自殺や交通事故、殺人事件などを目にすると自分の子が生きていてくれるだけ良かったと心から思えるようになりました。
子供は自殺も考えたと言っていました。
死ぬ勇気がないから死ぬことも出来んと嘆いていました。
今は、死んだら負けやと少し前に言ってました。
私は不登校や子供に対してだけでなく自分の関わることに対して自己を肯定できるようにもなりました。
自己受容をすることで自分自身を置き去りにしてきたこの2年半の時間を肯定的に捉え、もう一度子供に振り回されることなく自分を生きて行かなければならないと思える程になれたのです。
高校を退学する事が決まったのに、それをありのまま受け入れ、子供の未来が楽しみです。
以前では想像もつかない気持ちの変化です。
教材を通して心に変容を起こしてくださりありがとうございます。
※個人の感想であり、成果を保証するものではありません。
S.I様
自己受容、親の自立の必要性と大切さを教えていただき、自分の中に入れようと頑張ってます。
日によって、また時間や場面によって、自分の中に入ってきたり、分かってはいるけど通り過ぎていってしまって、まだまだ、難しいです。
一日に何度も清々しい気持ちになったり、とても不安になったり、時には、訳もなく悲しくなったりの繰り返しですが、「私は、今○○○なんだな」と繰り返し考え、冷静に自分を見つめて行こうと思っています。
これからも、よろしくお願いいたします。
※個人の感想であり、成果を保証するものではありません。
佐伯 和様
教材を購入させて、勉強しています。
毎日毎日音声を聞いていくうち、確実に私自身焦りや、不安を抱くことがなくなっていきました。今は心の安定剤として聞いてます。
子供の不登校の問題も日に日に気にならなくなって来てるのも事実です。
どうしていいかという、不安定な気持ちが落ち着き毎日少しずつですが楽しく、希望をもって生活できていて、またこんな日がくるとは思ってなかったので大変嬉しく思っています。
まだまだ本当の意味で理解していないので、これからも常に触れ学びたいと思います。
この教材に出会えて、今野先生に本当感謝してます。ありがとうございました。
※個人の感想であり、成果を保証するものではありません。
おじゃるまる様
自己受容がとても難しいです。
どうしても気がつくと自分がしてきたことを後悔して 自分を責めていて辛い気持ちになります。
講義を何度も何度も聴いて自分の中に少しずつ染み込んでいけたら…と思います。
※個人の感想であり、成果を保証するものではありません。
M.I様
今野さん。
今野さんの事を知ったきっかけは、中学3年の丸1年間不登校を経験した後、定時制高校で3年間皆勤して、その後県外の大学で独り暮らしをして失恋が理由で自傷行為をした一人息子が2回生を目前に引き篭もり状態になった時です。
一旦は、立ち直ったように見えた息子が、またあの頃と同じ状態になって行くのか?と今回は早めに対応出来ると良いかと思い、今野さんの音声を聞いていました。
中学3年の丸1年間不登校を経て、一旦大学で独り暮らしまで始めた息子の状態を確認した時、当時の自分(不登校の当時)なら、すごく自分は幸せになっているだろうと
思ったのですが、実際のところはあまり幸せではなかったです。
なぜなら、父親が息子の事を心配して毎日のようにスカイプで息子と話したり、オンラインゲームで息子と一緒に遊んでいたのです。
私から言わせれば、少々息子が寂しい思いをした方が、友達が出来やすいんじゃないか?
と思っていたからです。
決して夫婦仲が悪い訳でもありません。
むしろ、同じような趣味が有るので、他の家庭よりもうまく言っている方だと思っていました。
そして今回今野さんの音声セミナーを聴いていて思ったのが、
親の自立(特に父親)の自立が出来ていなかった。という事を再確認しました。
私の方も先回りが過ぎた事もあったように認める事が出来ました。
夫婦共に、息子との関わり方は違えど、過干渉だったのかもしれません。
今は、家に引きこもっていますが、
父親とはゲームするし、私とも話したりは出来ます。
今年初めに地元の大学を受験し直すと言ってましたが、今は何も動けてない状態です。
これからも今野さんのプログラムを学んで、息子の浮き沈みに引きずられないよう
自分自身の心をしっかりぶれない様にして行きたいです。
※個人の感想であり、成果を保証するものではありません。